10/27(月)面白峡小水力発電所と田淵の地球磁場逆転地層の見学会



環境部会見学会  

注目の自然エネルギーと市原のパワースポットを一緒に見学に行って来ました。

10月27日(月) 出発:いちはら市民ネット事務所を9時 参加費 1000円

 大多喜町小水力発電所と
田淵の地球磁場逆転地層の見学会

☆ 午前の見学 大多喜町面白狭小水力発電所
大多喜町の町立発電所が今年から運転を始めました。
 自治体による小水力発電は県内初の試みです。養老川
 上流の面白地区にあり、落差は45mあります。発電所
 の設計と施工を行った市原市菊間にある「新工法開発
 研究所」の方に説明をしていただきました

 

午後の見学:市原市田淵の地球磁場逆転地層
崖面に地球の歴史上、古い時代の磁場逆転地層が見られ
るそうです。地質学の先生に説明をしていただきました。

 講師:堀内正貫氏(元高校の地質学教師)