いちはら市民ネット通信
議会リポート No.122号
1面 市は子育て世代の信頼を回復できるか
2面 代表質問 「国からのコロナ対応交付金。市はどう使ったの?
3面 市民ニーズとズレている! 2021年度予算案に反対
4面 いちはら市民ネットワーク通信
議会リポート 121号
1面 コロナ禍の中で いま、これだけは知っておきたい
2面 家族のケアを担う子どもたち
医療的ケア児への支援
3面 何とかしたい!「交通の便が悪い」
4面 熊谷俊人さんと活発に意見交換!
私たちも飲んでいる小櫃川の水が危ない!
健康シリーズ NO.1
筋肉の衰え 自分でチェックしてみましょう
お知らせ
市議会リポート NO.120号
SDGs(次世代に配慮した政策)に配慮した政策に世界の注目が集まっています。今回の「通信」1面は再生可能エネルギーに対する市の政策を取り上げました。防災・庁舎・補正予算など盛りだくさんの課題が2面以下に載っています。ご覧ください。
市議会リポート NO.119号
コロナウイルス感染者が再び増大し、市原市でも、徐々に感染者が増えてきました。こんな時は弱者にしわ寄せがきます。
コロナ禍に対する市民ネットの要望書、障がい者、虐待などの課題、市議会の問題などを取り上げました。どうぞお読みください。
市議会リポート NO.118号
コロナウイルス対策で、市原市のイベント・公共施設も止まり、学校も休校となっています。しかし今回の通信では、市原市の諸課題について取り上げました。立ち後れている公共交通政策、拙速な公共施設建設等、課題はたくさんあります。ご意見をお寄せください。
市議会リポート NO.117
旧市役所の建替えや、八幡宿駅西口の合同庁舎、その他施設の建て替え計画が次々持ち上がっています。台風被害の復旧も未だ果たせない状況で、公共施設改築が将来世代の負担にならないか心配です。今回も施設建設計画、取りこぼされている福祉や教育の課題など載せました。ご意見お寄せください。
市議会リポート NO.116
今回の定例会は台風15号による市原市の甚大な被災状況から急遽、議会が中断されました。
森山かおるは代表質問を終えていましたが、小沢みかは個別質問を行えませんでした。しかし議会内の諸課題が浮き彫りになり、代表者会議等で様々な主張をしました。
小沢みかは、2018年度(平成30年)の決算および総括質疑・意見陳述を報告いたします。
リニューアル 市議会リポート NO.115
市議会議員小沢みか・森山かおるが定例議会で質問した内容を皆様に情報として分かり易くお伝えする紙面としました。
今回は1面で 旧庁舎の建て替え問題を取り上げました。旧庁舎は多額のお金をかけて耐震工事をしたのに、すっかり立て替えるという整備案も出ています。私たちの子ども世代にどれだけの借金を残そうとするのでしょうか。
「通信114号」早春号
「市民ネットワーク」の議員のあり方は、他の政党と違っています。市民の視点を持ち続けることを大切にし、市民の声を市政に伝える役割を担って皆の代理人として活動します。いちはら市民ネットワークは3人体制となって会派を組み活動の幅を広げるため、新人を加えて市議会選挙にチャレンジします。
市民ネットワークは議員報酬は公開し、その3割から5割は市民ネットワークの活動費として市民全体の調査活動や政策作りを行い代理人を支えています。
「通信113号」秋号
市民ネットワークでは暮らしに身近な課題をテーマにいろいろな講演会を開いています。1面では特に関心の多かった講演会の案内を特集しています。
市原市姉崎で在宅医療に携わっておられる五味先生の講演会では300人の席がほぼ満席になりました。
災害に備えてどう子どもを守るか「防災ママカフェ@いちはら」では小さなお子さん連れのパパママの多くの参加がありました。
これからも多くの方々と共に学び考える機会を作っていきたいと考えています。どうぞご参加ください。
「通信112号」夏号
「女性活躍推進法」が制定され、子育て支援や女性の働き方改革に注目されています。
今回、市原市で活き活きと働く女性を紹介します。
市議会からは路線バスの問題、学校教育に関する課題を報告します。
県議会からは介護医療院制度・児童虐待防止、管理型処分場計画を取り上げました。
「通信111号」初夏号
1面では公立学校教育にかかる費用について調査しました。憲法26条の2項で「義務教育は無償」とするとしています。公立小中学校では授業料と教科書は無料ですが、実際は制服・体操服・ランドセル・算数セットなどを購入しなければなりません。保護者の方にどう感じているのかお話しを聞きました。








